ダ(ダイオウデメマダラ)「あ〜いてて・・・」
ダ2「どうした?またやられたのか?」
ダ「ああ・・・最近あいつら強すぎだよな」
ダ2「まったくだ、俺なんて紫ピクミンとかいう奴に地面から出る瞬間にやられたよ」
ダ「俺達が弱くなったのも原因かな」
ダ2「そうかもな、ラスボス(無印のやつ)のダイエウデメマダラさんなんてあんなに大きくで威圧感があったっていうのに・・・」
ダ「よし!決めたぞ!!」
ダ2「何をだ?」
ダ「俺達もラスボスさんみたいに強大な力をつける為に特訓しよう!」
ダ2「・・そうだな、俺達もいつまでもあんな奴らにやられてる訳にはいかないしな」
ダ「よし!頑張るぞ!!」
ラ(ラスボス)「よくぞ言った!」
ダ「あ、あなたはラスボスさん!」
ラ「まだまだ若い者も捨てたものじゃないな!よし!ワシが特訓に付き合ってやる!」
ダ2「あ、ありがとうございます!!」
ラ「よし!まずはこんな狭い洞窟じゃなくて広い外に行こうか!」
ダ「え?そりゃ無理ですよwww」
ラ「え?」
ダ2「俺等いっつも暗い所いるんで日の光に弱いんですよ」
ラ「うん、それで?」
ダ「外出ると日射病ですぐ倒れちゃうんですよ」
ダ2「だから無理です」
ラ「・・・ああ・・・うん・・・」