ブ(ブタドックリ)「ようミズブタ」
ミ(ミズブタドックリ)「久しぶりだな兄弟」
ブ「聞いてくれよ兄弟、悩みがあるんだ」
ミ「何だ?言ってみろ」
ブ「俺は炎をはいて攻撃するだろ?」
ミ「ああ、得意技だからな」
ブ「その炎、赤ピクミンにとっては全然大丈夫らしくすぐやられちまうんだよ」
ミ「奇遇だな、俺も水をはいても青ピクミンにやられてしまうんだ」
ブ「どうした事か・・・」
ミ「そうだ!いいこと考えた、お前これからずっと俺と行動しろ」
ブ「そんな趣味は無い」
ミ「いやいやそうじゃなくてだな」
ブ「じゃあどういう事だ?」
ミ「フフフ・・・」
ピ「?」
オ(オリマー)「ん?」
ミ「フハハハハ!オリマー!」
ブ「今日こそお前を!」
ブ&ミ「倒す!」
オ「重なったブタに言われても」
ミ「これを見ても余裕かな?」
ブ「くらえ!」
ブ&ミ「ドックリマーブルスプラッシュ」
オ「どこのプリキ〇ュアだ」
ブ「水と炎の二段攻撃!」
ミ「青でも赤でも耐えれまい!」
オ「火消えてるぞ」
ブ「何!?」
ミ「慌てるな!威力を上げろ!」
ブ「おうよ!」
オ「蒸発してるぞ」
ミ「なんだってー!」
ブ「くそっ一体どうすれば!!」
オ「くらえ紫ピクミン!」
ブ&ミ「ちょっ、タンマ、待ってってグハアッー!!」