オリマー「かくれんぼする人この指止まれ。」
ハオリムシ、びっくり菊、小金もち、ダイオウデメマダラ
↓ ↓ ↓ ↓
ハ び こ ダ
「ハーイ」
オ「敵ばっか集まってきたな...。まあいいや。最初に僕が鬼するから、皆隠れてね。」
ハ、び、こ、ダ「ハーイ」
オ「よーし見つけにいくぞー。ん?ははは。ハオリムシ君お尻が出てて丸見えだよ。ハオリムシ君見ーけっ。」
ハ「くそーもう見つかったか。」
オ「よし。今度はあっちの方を探してみよう。」
ダ「ぐあ〜!」
オ「うわっ。吃驚した〜。ってダイオウデメマダラ君。隠れてなきゃ駄目だよ。」
ダ「しまった。いつもの癖が...。」
オ「癖って...。ダイオウデメマダラ君見っけ!」
ダ「あ〜しまったー。」
オ「後は小金もち君と吃驚菊君だけだな。」
オ「小金もち君〜。ここに一杯ペレットがあるけど、貰っていいかな。」
こ「それ俺のー!!」
オ「やっぱ出てきた。」
こ「し..しまった〜。」
オ「あとは吃驚菊君だけだけどまあいっか。」
び「ちょっと待て。僕はここにいる。」
お「わ。ここにいたの?まあとにかく皆捕まえたから、僕の勝ち〜。」
ダ「またくるからな。覚えてろ〜。」