ルーイ「僕、ぷにぷにしている物好きなんですよー。」
オリマー「へー、そうなのか。それは初耳だな。じゃあ紫ピクすきなのか?」
ル「はい。大好きです。」
ル「おっこんな所にぷにぷにしている物が!ああ〜気持ち良い〜。」
ル「ここにもある!あ〜幸せ。」
オ「本当に好きらしいな。」
ル「はい。でも、鬼は嫌いです。固そうですし...。あっ!ここにもぷにぷにする物が!あ〜、これは今までで一番気持ち良い〜。今日は本当に幸せだー。」
オ「ルーイ君、そ...それ社長のお腹.....。」
ル「えっ?」
社「ば...馬鹿もーん!」
ル「ひえっ!お...鬼だー!」
社「な..何だとぉ?もう許せーん!」
ル「ひゃーーー。すいませーん。」