オ「とりゃ!えいっ」
あれからピクミンを投げ続けているもののアームに阻まれまったく攻撃できない状況にあった。
その時
ドオン!
ダマグモアーム(以下アーム)に何かが当たった。
オ「あれは…!」
そこには爆弾岩を持っている黄ピクミンがいた。
ル「おりゃっ!」
ルーイはそのすきにダマグモアームのアームの動力パイプを引きちぎった。
ル「爆弾岩をくれ」
ルーイは黄ピクミンが投げた爆弾岩をうまくキャッチしてアームの胴体に乗っかったそして装甲をはがすと中に爆弾岩を押し込めた。その数秒後アームは爆発した
社「すごいのうルーイ君」
ル「…そんなことより黄ピクミンを呼びましょうよ」
オ「そうだな」
笛を吹くとなんの抵抗もなくやってきた
息「うわぁ!新しいピクミンだー」
黄「ピクミーン」
息「もうそろそろ帰ろうよ暗くなってきたし」
社「そうだのう帰るか」
オリマー日誌
黄ピクミンに出会った。だが爆弾岩はどこから拾ってくるんだろう。
ルーイ日記
今日はダマグモアームの肉の炒め焼きだった。味はいまいち。