オ「秘密ってなんだ?」
ル「ダマグモキャノンやタマコキンが装備している機械はここで開発されていたってことです」
オ「なんだと?」
そしてルーイはこの研究所の動力を破壊しようと提案した。
社「だけどどうやって中に入るのじゃ?」
ル「あっ…」
オ「まずは青ピクミンを探さないとな」
〜海岸〜
オ「懐かしいな海なんて…最近は行ってなかったな」
オリマーがのほほんとしていると上からゾウノアシが落っこちてきた
ゾ「私の巣をあらすものめ帰れ」
ゾウノアシが足をあげた瞬間なにかの塊がゾウノアシの胴体に激突した。そのままゾウノアシは海の中へ沈んでいった。
青ピクミン「ピクー!ピクピクー!」
オ「おお覚えていたのか」
さっきぶつかったのは青ピクミンの塊だったようだ。
社「おお!あんなとこにペレットがあるぞ」
青「ピクみーん」
青ピクミンがペレットをつかんだ瞬間巨大な魚が砂の中から現れた。
罠魚「こんなに食べたのは1年ぶりだぜ」
オ「さっきのは罠だったのかよしルーイが見つけた黒ピクミンをだせー」
黒「ピクミ…ン」
黒ピクミンが罠魚に取りついたしかし。
罠「なんだこのへなちょこ攻撃痛くもかゆくもないわ」
オ「そうか黒ピクミンは太陽が苦手なんだ」
罠「全部食ってやる」
げぇっぷ
きき覚えのある音とともに罠魚は動かなくなった。