ド「着陸します」
オリマーは腕組みしながら考えた
オ「しかしなんで爆発なんか…」
ド初「ルーイさん脈拍数あがってますよ」
ル「……」
二機のドルフィンはゆっくりと着陸した
社「しかしなんだうん、すごいのお」
その時息子が指をさしながら言った
息「お父さんおっきいチョウチョウだ」
そこには異常におおきいサンショクシジミが転がっていた
オ「これは…」
ル「どうやら生物実験の産物のようです。よく見てください弾薬箱を背負ってます」
社「とりあえず進もう」
4人が進んでいとそこには大きい水たまりがあった
社「これ以上は進めんのう」
そのときルーイが息子を突きとばした
オ「おい」
振り向いたオリマーは言葉を失った。そこにはアームにつかまれたルーイがいた
ル「グァァ」
オ「みんなピクミンを投げるんだ」
その時ダマグモキャノンに似た本体が姿を現した。