オ「オニヨン!?」
オリマーは驚きを隠せなかった。そのうちにピクミン達がでてくるそしてピクミン達はつながり長い紐となった
赤ピ「ピクミーン!」
ゲルーガに縛りついた。オニヨンが大気圏に入る。すると大気圏との摩擦熱でゲルーガはすぐに蒸発した。
その後、オリマーは息子の翻訳機を直した。
その時。
ドドーーーーン!!
オ「なんだあ?」
ド「向こうの森林から強い熱源反応、何かが爆発したようです」
息「行ってみようよ」
社「うむ行ってみる価値はあるかもしれんのう」
ル「………」
オ「どうした?」
ルーイのようすが変だ。
ル「…嫌な予感がするんです…」
オ「?」
その予感は後に的中することとなる