前回大ピンチに陥ったオリマーたち。一方息子たちは…
息「ねえあれはなに?」
オニ「あれはペレット草です」
息子はオニヨンにこの星について質問していた
息「じゃああれは?」
オニ「うーん?わかりませんねーとりあえずとってみましょう」
ピクミン「ピクピクー」
息「わあっこれがお父さんの言ってたピクミンなんだねーよーしあの木の実をとってこーい」
息子はその木の実に向かってピクミンを投げたその木の実のなかには液体がつまっていた
息「なんだこれー?」
そしてつついていると中身がこぼれてピクミンたちとオニヨンにかかった
息「うわあ僕にもかかっちゃった!あーあ翻訳機が壊れちゃった…」
そしてオリマーたちは
オ「ぎゃードルフィン逃げろー」
ゲルーガに追いかけられていた
ド「後ろから高速で未確認物体接近」
オ「くそっ新手か!」
ド「いやオニヨンです」
オ「そんなわけあるかオニヨンは空気のないところでは活動できないんだぞ」
そう言いながらオリマーはレーダーモニターをみた。そこにはオニヨンがうつっていた