受信した電波の意味は分からないが、ピクミンが助けを求めていることを悟ったオリマーは、社長に訳(また、宝を集めてくるという口実で)を話し、出張という形であの星へ行くことが決まった。
今度は家族にも社長と同じように訳を話し行ける事になった。
(嫁に殺されかけたが・・)
今回もルーイをひきつれ新たなる冒険が始まった。
しかし、その星に到着すると、真っ先に目飛び込んできたのが足が粉々になったオニオンと数多くのデメマダラの死体だった。
オリマー「一体何があったんだ・・・。」
オリマーはまだこの戦争を起こした張本人だということをまだ知らない・・・。