たいへん、くだらないですね。うん。
いつの世も論争を起こしてきたこの話題ですが、
私はこう考えます。
「存在する」
と。
ただし、存在はするが信じてはいないとも。
どういうことかというと
「未だ科学が証明していない事項」
に過ぎないわけです。
つまり、それは科学が証明していないだけであって、
存在はするのです。
遥か昔において、疫病などは神か悪魔かの仕業と思われていました。
しかし、文明が発達した結果、その実態が判ったわけです。
神か悪魔かの仕業ではなかったにしろ、病気の原因やら特性が解明できたわけで、
存在していたものを証明したに過ぎないのです。
新たな発見−とは言い難いですね。
と、いうわけで幽霊やら何やらは存在します。
遥か昔に発見されています。
しかし、科学がまだそれを証明していない以上
私は信じません。