ん? ? ?
? ? ? ? ? うぅ………
あれ? ? ?
? ? ?
「どこだ?ここは・・・・・・・。」
聞こえるのはゴオォーというロケットが飛ぶような音
見えるのはたくさんの星
「ってオイ!どういうことだ!僕はなんでこんなことに!?誰が運転してるんだ!?」
見てみると自動運転だった。
「どこに着くんだよ。ってか何でこうなったんだよ。」
食料は積んであった。それ以外にも変なメモが。
食料があるなら宇宙流し(そらながし)になった訳でもない。
メモは・・・・・・・
読む気にもなれない
「何処に着くかは知らんが、到着を待とう。」
チラシの裏側
〜宇宙流しの刑〜
何もないロケットに乗せられさまよい続ける事になる刑。
〜メモ〜
彼は読む気にはなれない様だ。
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゚ .゚。゚+。.+。*。゚.+。 「・・・キレイだ・・・。」
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「お!あの星に近づいてるみたいだ!って・・・ん?お?まさか・・・!」
「おい!止まれ!もう着陸するぞ!?おい!!アァーーーーーーーーーーー!!!!」
ドゴオォォォーーーン!!!