七色TONE「短編・目後に取る筆」
あらすじ
〈惹付文句〉 永久記憶のアウトーリーを、心から瞳へ―― 〈作品紹介〉 今時に夢中になっている物語のタイトルは何ですか。毎日のように新しき本が出るけれど、手放せない再読したい古き本も在ります。他にはアニメやドラマなど、見ているでしょう。自分が心を動かされ、人に薦めた覚えもあります。 長期休暇の夏冬に学校の課題で、指定書籍の読書で感想を書かされるのは嫌でしかありませんでした。原稿用紙が三枚以上とか苦痛を覚えたものです。文章は長くなくも良きとすれば、悩みは少ないと考えます。 七色シリーズの三作目は、胸中の思いを記した短冊です。苦手意識を乗り越え、読者の皆さまが本を目にする切っ掛けに成ればと挑みます。愛好者の方々と繋がれたら、仲良く評論できたら、うれしい。 〈関連タグ〉 ・手紙 ・エモーション ・オリジナル ・物語 ・リテラチュア ・思考 ・ポエム(詩) ・言葉 ・エッセイ(随想)